暗号資産取引所のGMOコインは3月16日、3月22日より「取引所(現物取引)」にてアスター(ASTR)の取り扱いを開始すると発表した。2つのアドレス形式(AstarとAstarEVM)に対応するのは国内初だという。
アスター(ASTR)は日本発のブロックチェーンであるアスターネットワーク上で流通しており、トランザクションのガス代の支払いやブロックチェーンアップデートの決定などにおけるガバナンス投票、dApps開発者へ付与するインセンティブなどに利用されている。
|文・編集:coindesk JAPAN編集部
|トップ画像:リリースより
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