暗号資産取引所のDMM Bitcoinは1月25日、現物取引及びレバレッジ取引においてポリゴン(MATIC)の取扱いを新たに開始した。
ポリゴン(MATIC)はイーサリアムのセカンドレイヤーソリューションで、秒間65,000件のトランザクション処理が可能な上、取引コストも安く抑えられるため様々なプロジェクトで採用されている。イーサリアムベースとポリゴンベースの2種類のMATICトークンが存在するが、DMM Bitcoinで取り扱うのはイーサリアムベースのトークンとなる。
|文・編集:coindesk JAPAN編集部
|トップ画像:Shutterstock
PR
ボーナスで始めるのにおすすめな国内暗号資産取引所3選
Sponsored
「価値の流れは、必ず変わる」大手コンサルからWeb3へ──HashPort吉田世博氏が見据える次の金融インフラの姿とは
ブロックチェーンは「価値の流れ」をどう書き換えるのか。万博デジタルウォレットを手掛ける吉田氏が語る、2026年の金融インフラ。
提供:インベスコ・アセット・マネジメント株式会社





