バイナンスジャパン、TAO(ビットテンソル)を1月9日に取り扱い開始

暗号資産(仮想通貨)取引所バイナンス(Binance)の日本法人バイナンスジャパン(Binance Japan)は、1月9日の17時よりTAO(ビットテンソル)の取り扱いを開始する。

TAO(タオ)は、分散型AIネットワークを目指すブロックチェーンプロジェクト「Bittensor(ビットテンソル)」で使われる暗号資産。AIの開発や学習への貢献度に応じて報酬が配分される仕組みが特徴であり、AIとブロックチェーンを組み合わせた新しい暗号資産として注目されている。

TAOの取り扱いはバイナンスジャパンが国内初であり、65種類の暗号資産を取り扱うことになる。

|文:大谷惇途
|画像:Shutterstock、リリースより

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